各国の専属通訳が、役所対応、病院対応、トラブル対応等にも柔軟に対応

協同組合インターナショナル・マテリアル・エンカレッジでは、技能実習生・特定技能外国人に対し、入国までの申請手続きと入国後の就労・生活面のサポートを行っています。
現在、中華人民共和国、ベトナム、カンボジア、フィリピンの4カ国と連携し、企業様が安心できる総合的なサービスを提供しています。

当組合の特徴
企業様の要望に応じて、
質の高い人材を紹介します。
当組合は企業様の要望に応じて、送り出し国での選考を通し、質が高い人材を紹介します。日本語、日本での生活に関する知識、また企業様に関する業種の専門用語などをしっかり教育します。
手続きはすべて
当組合がサポートします。
入国から帰国までの外国人技能実習機構、入国管理局への申請手続きは当組合が責任を持ってサポートします。
受入れ後のサポート
受入れ後、送り出し国の現地語と日本語が堪能なスタッフが定期的に巡回することにより、企業様と実習生とがスムーズにコミュニケーションが取れるようにし、円滑な技能実習をサポートします。
外国人技能実習制度と特定技能制度の違い
技能実習制度は、日本での技能実習を通じて発展途上国へ技能を移転することが目的です。一方、特定技能制度は、日本の人手不足を解消するため、即戦力となる外国人材を受け入れることを目的としています。そのため、特定技能外国人には一定の知識や技術が求められます。


組合概要
| 名称 | 協同組合インターナショナル・マテリアル・エンカレッジ |
|---|---|
| 監理団体の許可事業及び許可番号 | 一般監理事業 許可番号 許 1708000178 |
| 職業紹介事業の許可番号 | 25-ム-300005 |
| 認可省局 | 近畿経済産業省 近畿農政局 近畿地方整備局 |
| 設立 | 平成15年8月 |
| 代表理事 | 雨森 則雄 |
| 所在地 | 〒526-0014 滋賀県長浜市口分田町1004 |
| 連絡先 | 0749-53-2595 |
| 事業内容 | 特定技能外国人及び技能実習生受入れに係る無料職業紹介事業 |

